<図書>
シダン ジャーナリズム ト シジン タチ : センゴシ ノ セイリツ ゲンダイシ ノ テンカイ
詩壇ジャーナリズムと詩人たち : 戦後詩の成立、現代詩の展開 / 加藤邦彦 [著]
| 書誌ID | 6000028110 |
|---|---|
| データ種別 | 図書 |
| NCID |
BD10911214 |
| 出版情報 | 東京 : 花鳥社 , 2025.2 |
| ISBN | 9784868030157 |
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| 配架場所 | 巻 次 | 請求記号 | 資料番号 | 状 態 | 刷 年 | 文庫区分 | コメント | 閲覧票 |
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| 開架 |
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ヒ1:424 | 0000247118 |
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| 巻冊次 | ISBN:9784868030157 ; PRICE:5400円+税 |
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| 大きさ | 422p ; 22cm |
| 本文言語 | 日本語 |
| 別書名 | 異なりアクセスタイトル:詩壇ジャーナリズムと詩人たち : 戦後詩の成立現代詩の展開 異なりアクセスタイトル:詩壇ジャーナリズムと詩人たち |
| 内容注記 | 宮沢賢治と『アラビアンナイト』 中原中也と安原喜弘 「荒地」というエコールの形成と鮎川信夫「現代詩とは何か」 近代詩人の死と空虚 谷川俊太郎の登場、その同時代の反応と評価 谷川俊太郎『二十億光年の孤独』が「宇宙的」な詩集になるまで 谷川俊太郎の詩をどうやって読めばいいか 「宿命的なうた」に至るまで 形而上的な問い 現代詩のなかの宗左近 宗左近・『炎える母』に至るまで 飯島耕一と定型詩 中原中也は「押韻定型詩」を書いたか 新日本文学会と「現代詩」 新日本文学会から現代詩の会へ 「現代詩」と関根弘 「現代詩」の終焉 一九六〇年前後の詩壇ジャーナリズムの展開と藤森安和 |
| 一般注記 | 表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier) 装幀: 宗利淳一 付録: 藤森安和未発表詩抄 「現代詩」関連年表: p401-405 初出一覧: p407-409 人名索引: p416-422 |
| 著者標目 | 加藤, 邦彦 (1974-) 著者 <カトウ, クニヒコ> |
| 件 名 | BSH:詩(日本) -- 歴史
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BSH:詩人 NDLSH:日本詩 -- 歴史 -- 1945- 全ての件名で検索 |
| 分 類 | NDC9:911.52 NDC10:911.52 NDLC:KG354 |

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